ホームページ制作/hp作成(大阪・東京)

|ホームページ制作(大阪・東京)有限会社CUBE

ホームページ制作/hp作成(大阪・東京)

sp
コーディングのこだわり

CUBEのコーディングのこだわり

CUBEで制作するホームページは、デザインだけではなく「作り方」にもこだわりがあります。

コーディングのこだわり

SEO対策を考慮した制作

CUBEではSEO対策サービスも行っていますが、CUBEで作るホームページは標準でSEO対策済みのホームページです。

GoogleやYahoo!などの検索エンジンは、ホームページのソース(HTML)を読み、検索結果を表示しているといわれていますが無駄のないHTMLで制作することと、正しいCSS・XHTMLで制作することを徹底することで検索エンジンに読み込まれやすいSEO対策済みのホームページが出来上がります。

誰に見られても恥ずかしくないソース

W3C勧告に準拠することはもちろん、正しい文法のCSS・XHTMLで制作することを徹底しているので誰に見られても、決して恥じることのないソースで制作しています。

外側はもちろん内側も美しく

CUBEのお客様は他業種にわたっておられるため、多くの方はあまりHTMLやCSSなどはご存じありません。
ですので、ソースの作り方を気にされている方はほとんどいないのですがそこはCUBEのこだわりとして徹底させていただいています。 家を例にすると「きれいな家だけど基礎部分は汚い」そんな家、住みたくないですよね。

Web上にホームページがあるということは、どんな人がどのように見ているかも知れません。
どこかのHTMLの知識に明るい方がCUBEのお客様のホームページを見られた時にも「この会社のホームページはちゃんとしているな」という印象を持ってもらえるように徹底しています。
外側がきれいなだけではなく、内側からきっちりしたホームページを制作しています。

W3C XHTML+CSS

誰が見てもわかりやすいソース

きれいなソースを作ることとともに、誰が見てもわかりやすいソースで作ることにもこだわっています。

後工程のことも考える

制作する人と更新する人が違うということはホームページ運営では頻繁にあることです。初めの制作段階での作り方が汚い場合、更新する人は必要以上に時間がかかってしまう場合があります。

インデントがぐちゃぐちゃ、コメントが全くない、規則性のないファイル名の付け方、ファイル構造がめちゃくちゃなど…
CUBEでは、メンテナンス時のことにも気を使っていますので、わかりやすいソースと構造で制作しています。

このことは、パートナー企業様とお仕事をする場合にも喜ばれています。

このページの上へ戻る