
CUBEでは、お客様が満たされるだけでなく、お客様のお客様までが気持ちよく感じられるデザインを制作しています。

お客様の想いを具現化するための「意味のあるデザイン」
お客様がどのようなデザインを描かれているかは、重要なことですので必ずお伺いします。
しかし、CUBEではお客様がおっしゃるものをそのままデザインにするわけではなく、そのご要望がある上で、さらにこんなことを付加しご提案します。
お客様の想い+α
- ホームページを訪れるユーザーの性別や年齢層を考慮したデザイン
- お客様の雰囲気やポリシーを引き立てるデザイン
- サービス内容にマッチしたデザイン
- 競合他社に負けないデザイン
- 使い勝手がよく、わかりすいデザイン
- 流行を考慮したデザイン
- SEO対策にも有利なデザイン
デザイナーはアーティストではなく、あくまでデザイナーであることを忘れずお客様の想いを具現化するための「意味のあるデザイン」をつくります。
ユーザーはデザインを見るためにホームページに訪れるのではない
CUBEで制作するホームページは、一般企業やエステサロンやアパレル、飲食店、医院など他業種にわたっています。
その中でも有名なブランドであったり、こだわりを持ったブランド、また名の知れた有名な店舗などではデザイン重視のホームページをつくる意義が大いにあると思います。
目的に見合ったホームページの魅せかた
しかし、一般企業を例にとると、ユーザーはデザインを見にそのホームページに訪れるのではなく企業の情報を見るためにホームページに訪れているはずです。
トップページをかっこいいFlashムービーで作っても、見てくれるのは一度目だけで二度目に訪れたユーザーは「skip」を押すのです。
そういったことに費用を費やしてホームページを作るよりも、もっとその企業の良さや色やポリシーを出せるような充実したコンテンツを作ることや、雰囲気を伝えることができる写真撮影などに励むほうが、有意義だと考えています。
デザインはその企業や店舗や人物の雰囲気を伝える手段ではありますがCUBEの考える「デザイン」は、「その雰囲気を感じることができ、さらにコンテンツ内容を読みやすくわかりやすくするためのもの」だと考えています。
自己満足のデザインよりも、より多くの人に伝えられるデザインを制作しています。
実在する店舗やオフィスと違和感のないデザイン
企業、店舗のイメージを考慮してデザインする訳
ホームページを見て企業や店舗に実際足を運ばれた方々が違和感を感じないよう統一感を持たせるデザインにすることも心がけています。
わかりやすく言うと、ホームページでのイメージカラーは赤色なのに実店舗のイメージカラーは緑色などユーザーが思い描いた印象と、実際の印象が食い違うことがないよう店舗やオフィスの雰囲気もできるだけ引継ぎ、そこに理念とサービス内容を考慮した統一感を持たせたデザインであることを心がけています。




















