
CUBEのホームページ制作ポリシー
素早い対応、素早い制作!お客様にストレスを感じさせないません。
誰がみてもわかりやすい、どこに出しても恥ずかしくないソースで制作します。
きれいなソース・無駄のないコーディング。高品質だからSEO対策に有利。
SEO対策を考慮した、W3C勧告に準拠したXHTML・CSSの制作はもちろんのこと、誰もが見やすいソースを心がけて制作しています。
XOOPSやMovable TypeなどのCMSのデザインテンプレートの作成やモジュールの開発も多数しております。
ホームページ制作のための「プランニング・戦略」
CUBEでは、ホームページを制作するときにまず「ホームページの目的」「ホームページの役割」を明確にします。 目的と役割を正しく把握した上で、その目的にたどりつくための「プランニング・戦略」を始めます。
プランニング・戦略
ホームページには、流行りの機能やデザインなどがありますが、必ずしも流行りを意識する必要はありません。 例えば、お客様のサービスを利用されるユーザー層を考えた時には、動きのあるFlashムービーで見せた方が効果がある場合もありますし、ゆっくりと読んでいただけるよう大きめの文字で制作した方が良い場合もあります。
状況や要因をきちんと把握し戦略を立て、目的を達成するためのホームページを制作することが大切です。

プランニングと戦略に基づいた「ホームページデザイン」
CUBEでのホームページデザインのご提案は、プランニングや戦略に基づくのはもちろんですが、会社のイメージ・オーナーのイメージ・サービスのイメージ・店舗のイメージなども考慮したデザインをご提案します。
ホームページで見せることができる、お客様のポリシーは最大限に表現することが大切だと考えています。
ホームページの第一印象が勝負
ホームページの勝負は、ページにアクセスした瞬間からほんの数秒です。
ホームページのデザインによって、ユーザーに「読んでみよう」と思わせたりまたは、ストレスを感じさせてしまったり、求めているサイトではないと判断されてすぐに「戻る」ボタンを押されてしまうことがあります。
興味が湧くも沸かないも、その数秒で決まってしまうのです。
見やすいデザイン・興味の湧くデザインがあってこそ、内容の良さが引き立ちます。
もちろん、ユーザー層やサービスの色を考慮したうえで御社に相応しいデザイン+ユーザーが気持ちいいデザインをご提案いたします。
「内側から美しく」にこだわる「コーディング」
CUBEでは、コーディングにおいても技術力を高めるため、日々努力し続けています。
目に見えない部分でもお客様の為にこだわる
ホームページを制作するには、HTMLという言語を使います。
お客様やユーザーにとって、目えない部分で、そこにこだわりをお持ちのお客様はほぼいらっしゃいません。
しかし、HTMLもホームページを運営していくにあたっては大切な要素となります。
CUBEのコーディング技術は、W3C(The Wold Wide Web Consortium)が策定し勧告している標準技術を使用しています。
正しい技術で、正しく制作することの第1のメリットは、SEO対策(検索エンジン対策)に有利なサイトとなることです。
ですのでCUBEのホームページ制作は標準でSEO対策が施してあるサイトとなります。
さらに、欲しい情報にすぐにアクセスできるユーザビリティ(使いやすさ)はもちろんのこと高齢者やハンディキャップを持つ人たちにも利用しやすいアクセシビリティを考慮したホームページ制作を行っています。

ホームページのきちんとした「運営」
ホームページの運営もお任せください。アクセスアップやWeb戦略の構築も。
ホームページは制作が完了してからがスタート
作っただけでは、見込み客からのアクセスは望めません。 実店舗でもそうですが、店舗をオープンしてからは広告と宣伝など集客に力を注ぎ、それと同時にサービスの向上に努めます。 ありきたりで新しいサービスのない、埃のかぶった店舗にはお客さんは来ないのと同じく、インターネット上のホームページも、手をかけることが必要です。
運営において重要なのは、制作においての技術的なことだけでなく、市場・競合調査・Web戦略の構築と見直し・商品開発・広告宣伝・検索エンジン対策(SEO対策)・日々の更新作業・問い合わせへの応対・各種情報収集…などなど、やらなくてはならないことが沢山あります。
CUBEでは、専門的な知識を要するホームページ分析とお客様のご要望やホームページの目的を結びつけるため、徹底した運営管理体制をとっています。





















