「思いやり」で感動をつくる。お客様の想いをホームページで形にいたします。

Portforio 主な制作事例

お知らせ

2016.08.09
ジョエルロティ様
2016.08.09
アンドゥ様オフィシャルサイト(ダイエットスタジオ)
2016.08.09
リプスカンパニー様
2016.08.09
リズミック株式会社様

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お知らせ/ブログ

お知らせ

2016.08.09
2016 夏季休暇のお知らせ
2015.11.13
2015-2016 年末年始の営業のご案内

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ホームページの役割と、Web担当者の役割

私たちの日常では、知りたい情報や疑問があれば、無意識にもスマホに手が伸び検索し、すぐ欲しい情報を手に入れています。
取引したい会社を探す、欲しいものが売ってるお店を探す、相応しいプランの飲食店を探す、お祝いのギフトを探す…。
友人に聞くより、家族に聞くより、同僚に聞くより
Webで探し、ホームページに載っている口コミを読み、情報を選んでいます。
Webサイト上では、あらゆる比較対象を見つけることができます。
より理想に近い価格やサービスを見つけてはあらゆるホームページで比較し、吟味して最善のものを選ぶことができます。

こんな場面もあります。
ある人と名刺交換をして、その方の会社がどんな会社か調べようと、Google検索してみたけれど、ホームページが見つからない時…。
「この会社、本当に存在してるのかな?」「この方、ホントに大丈夫なのかな?」
こんな思いを抱く方が非常に多い、そんな時代になりました。
または、ホームページ自体見つけたけれど、ホームページと名刺とその人物のイメージ・印象に一貫性が無さ過ぎる時、またサイトデザインが上質ではない時、似たような不安感や不信感を抱きます。

良いサービスを持っている会社、良い想いを持っている人物、そんな方々にこそ、イメージに合う名刺やホームページを持ち、自社・自分の色をきちんと伝えていくことが大事です。

また、企業には、Web事業部・Web担当者の存在が欠かせない時代にもなりました。
飽き性であるユーザーの感覚を満たしてくれるような、こまめなサイト更新や、配慮の行き届いたコンテンツの設置を行うことが、Web担当者としての役割です。
ホームページを訪れる人々が求めている情報を選定し掲載すること、ホームページを閲覧する人が満足し更にはリピートしてくれるコンテンツを企画し形にすること、常にリサーチやマーケティングが欠かせません。
更には、マルチデバイスの対応も忘れてはいけません。
パソコンでホームページを閲覧する人、ipadなどのタブレットで閲覧する人、スマホで閲覧する人、どの人口が多いかを把握し、マルチデバイス対応の知識もWeb担当者の担うべき大切な知識です。

事業の発展に、Webサイトを活かした戦略を。